完成度の高い続編ああ…中原サン絶対これ楽しんで書いたんだな…と納得出来る内容でしたvV
甘さは一作目とは比べものにならないくらい甘ぁい!って感じでしょうか。榎田君の独占欲もいい感じです♪
今回はホントに芦澤と榎田が相思相愛って感じで、でもそれに悩む心理描写は流石中原サンですね、上手いです。
続編としてはかなり完成度は高い方なのかな。
ところで一作目に引き続き挿絵やってる方のレベルが上がり過ぎやしないでしょうか…?(;゜゜)更に魅力を引き立ててると私は思いますね。
個人的に木崎サンの恰好良さに惚れました…('∀`)
金魚啓蒙の第一任者の本著者の大野氏は、長年金魚飼育の啓蒙活動を続けてこられた方で、まさに適任者と言っても過言ではない。そんな方が著されたものが悪かろうはずがない。金魚道を究めるというよりも、入門者向けの本書ではあるが、裾野を広げるという意味であえて軽めに作られた点に敬意を表したい。
良書だが、タイトルに偽りあり知識ゼロからでは理解できませんでした。
IT基礎がある程度あり、その上でソフトウェアに初めて挑む方にお勧めの本です。
基礎のない私には少々難しい内容でした。
(先輩方にはガッカリさせてしまうかもしれませんが・・・)
この本の冒頭で「これくらいは10ん中9人は知っていて当然」とサラッと流している部分が既にわからず、本当に知識ゼロから学ぼうと思った私は、大いに焦りました。
知識ゼロの人間が考える、初歩レベルと、
実際に要求される、初歩レベル の大いなる差を感じさせられ、そういった意味では良い本であるとも言えます。
ただ、知識がゼロだから、ゼロから学ぼうと手に取った私としては、少々落胆させられました。
行った気になる…行く気になる?!イエメンは観光にはメジャーな場所ではないけれど、驚く様な美しい旧市街や人々の旅人への暖かい心遣いで、行った人は誰でも心を打たれるところ。
本書はそのふんだんな魅力をたくさんの写真と、観光地だけでなく人々の生活や文化におよぶまでの多岐に渡る説明で私たちに伝えてくれます。
中には普通の旅行者が行く事はできないとされている場所の記事も多数あり、「完全保存版」の副題をつけるにふさわしい内容です。
某ガイドブックのイエメン版を持って現地を旅しましたが、間違いが多く、取材のツメの甘さが目立っていました…。
本書はガイドブックではないけれど、やはり単なる商業目的でなく「旅」に愛情を持って編集された旅行人の本は中身の濃さが違う事を感じるなぁ、と比較してしまいました…。
イエメンに興味がない方も、是非一度本書を手に取って見ていただきたい。
知られざるイエメンの魅力にきっとびっくりされるはず。
そして本書をじっくり読めばイエメンに行った様な気分になれるかも。
…いや、イエメンに行きたい気分になってしまうかも知れません!
受験者にはおススメだけど・・・シラバスの内容が簡潔にまとめられていて、受験をする方にとっては
心強い味方になってくれる本です。
試験に則した出題形式になっており、受験に対する心構えもできます。
ただし、この本の内容を丸暗記したからといって試験対策が十分にはなりません。
シラバスで勉強 -> JSTQB教科書で勉強 -> 演習で学ぶソフトウェアテスト150問で確認
としたほうが、十分な勉強ができます。
JSTQB教科書 JSTQB認定テスト技術者 Foundation Level試験 (JSTQB教科書)
皆さんの健闘を祈ります。
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