今が旬なデパ地下にズームイン★★デパチカドットコムというサイトを元に書籍として再現されたものです。
いまやデパ地下は、いつ行っても、またいつまでいても飽きない奥様たちのテーマパークと化しています。
そんなデパ地下にズームを当てたのがこの本です。
あんなにデパ地下が騒がれているというのに書籍化になっているのは数えられるほどしかありません。
この本に載っている商品はどれもこれもみんな美味しそうです。
この商品がどこのデパートで売っているのかが県別に表にまとめられているのでとても使いやすいです。
写真も綺麗で購買意欲も沸いてくるのですが、イートインの情報がほとんど無に近いのです。
イートインの情報もたくさんあったらもっと良かったのになぁというわけで★4つです。
理論から実際まで充実
薄い本なのですが内容が充実しています。
薄い本なのですが内容が充実しています。
英語教材の原則から使用のポイント、理論に基づいてテーマ別に分けられた教材の作り方及びその使用法が詳しく書いてあります。「とにかく教材の作り方をたくさん知りたい」という目的の人には少し物足りないかもしれませんが、教材教具について、理論から知りたいという人向きだと思います。 私の場合は、児童英語教師として、自分なりに教材を作ってきましたが、若い先生を育てるために、もう一度教材論の基礎を見直したくて購入したところ、ぴったりの内容でした。
作りたくても作れません。書店でぱらぱら見て良さそうだなと思って買ったのですが、
作品すべての作り方は載っていませんでした。
基本的な編み方の説明ページはあります。
初心者なので、作るにはもう少しステップアップが必要そうです。
写真の雰囲気は素敵で、
こんな感じの物が作れるんだと参考になりました。
外出時の必需品になりました最近、6ヶ月の息子がドライブをするとぐずり出してしまったので、時間潰しになるかと思って購入しました。少しお高めだなぁって思いましたが、紙は多少子供が触っても(乱暴にめくったり、投げたりしても)大丈夫なくらい丈夫ですし、1冊分の大きさや単純な絵が興味があるらしく、割とおとなしく見たりします。種類も4冊ありますから、表紙の色でその日に気に入った本を持っています。割とドライブをする事が多いので重宝しています。分かりやすい絵のデザイン性もかなり良いので友人に子供が出来たらプレゼントしたいと思っていますし、これから少しずつですが戸田デザイン研究所の絵本を集めたいと思うきっかけになりました。
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